
ホワイトアウトサバイバルの全65英雄を、世代・兵種・レアリティ・役割(集結主/乗り手/専用装備/成長型)でまとめたデータベースです。各英雄の集結主スキル・乗り手スキル・専用装備に加え、レアリティ別のスキル構成や強化される兵種も確認できます。熊狩り(Bear Hunt)の編成はもちろん、対人戦(PvP)・集結防衛などの編成検討にもどうぞ。
ホワイトアウトサバイバルの全65英雄を、世代・兵種・レアリティ・役割で絞り込み、熊狩りや対人戦で効く遠征スキルと専用装備の効果を一覧できます。専用装備が「集結用」か「防衛用」かをバッジで見分けられるので、投資先を決める前の確認に使えます。
公式Wiki・公式タイムライン・攻略サイトの情報を正規化した英雄マスタ(熊狩シミュレーターと共通)をもとに、探検スキルと遠征スキルを区別して表示します。集結に乗る側は左端英雄の遠征スキル1だけが反映される仕組みなので、「集結主向き」「乗り手向き」の役割タグはこのルールに沿って付けています。
上部の「絞り込み」で世代・兵種・レアリティ・専用装備・役割を選ぶと一覧が絞られ、各カードに遠征スキルと専用装備の効果が表示されます。★でお気に入りに登録すると後から探しやすくなります。熊狩りの編成を考えるときは、集結主候補をシミュレーターに、参加者候補を左英雄チェッカーに入れて数値で確かめてください。
各カードの★ボタンでお気に入り登録(端末内保存)ができます。上の「★お気に入り」で絞り込み可能。将来的に、このデータをもとにした人気ランキング・世代別の人気英雄・用途別おすすめへ発展させる予定です。
各カードには、英雄の兵種・世代・レアリティ・役割と、保有しているスキル情報をまとめています。熊狩りや対人戦の編成は「誰を集結主(左)にするか」「どの英雄で集結に乗るか」「どの兵種を強化するか」で結果が変わるため、これらを一目で見比べられるようにしています。
英雄は歩兵(20体)・槍兵(21体)・弓兵/射手(21体)の3兵種に分かれます。各英雄は自分と同じ兵種を強化し、探検では同兵種の護衛(エスコート)を連れて戦います。熊狩りでは射手の火力が中心ですが、前衛の歩兵・槍兵をゼロにすると不利になる場面があり、比率のバランスが重要です(兵士比率シミュレータで比較できます)。
レアリティはレア<エピック<神話級の順に高くなります。レアリティによって持てるスキル数が決まっており、一般的に次のとおりです。
| レアリティ | 探検スキル | 遠征スキル | 本データの該当数 |
|---|---|---|---|
| 神話級(SSR) | 3 | 3 | 49体 |
| エピック(SR) | 3 | 2 | 9体 |
| レア(R) | 2 | 2 | 4体 |
ホワイトアウトサバイバルの英雄スキルは大きく2種類に分かれます。
さらに集結では、集結に「乗る」側は、自分の先頭英雄の遠征スキル1だけが集結全体に反映されます。一方集結を立てる「集結主」は、編成した英雄たちの遠征スキルが反映されます。「強い英雄を入れたのに伸びない」原因の多くは、この左英雄(集結主・先頭)の選定にあります(左英雄チェッカーで判定できます)。
一部の英雄が持つ専用装備(Widget)のバフは、発動条件で大きく2種類に分かれます。本データベースでは該当英雄のカード上部に色付きバッジで表示し、上の「専用装備」フィルタで絞り込めます。これにより、集結(攻め)向きか、防衛(守り)向きかが一目で分かります。
同じ戦力でも、攻めの集結に入れるべきか守りの駐屯に置くべきかは専用装備で変わります。投資先を決める前にこのバッジで役割を確認してください。専用装備の集結/防衛分類は、ゲーム内表記と攻略コミュニティ(whiteoutsurvival.wiki 等)の情報をもとにしています。
同じ英雄でも、熊狩り(集結ダメージ)と対人戦(PvP)では重視するスキルが変わります。熊狩りでは与ダメージ・攻撃・殺傷を上げる遠征スキルが中心ですが、対人戦では被ダメージ軽減・敵弱体化・隊列の耐久も重要です。本データベースは熊狩り検証で整理した遠征系スキルを中心に掲載し、対人戦向けの観点も順次追記します。育成優先度は無課金の伸ばし方・微課金の投資先ランキングもご参照ください。
よくある質問(FAQ)